株式会社セレブリックス セールスカンパニー |オープン社内報

株式会社セレブリックスは、“営業の総合支援会社”です。 あらゆる企業の営業活動を多面的にサポートし、 ビジネスを成功へ導くというコンセプトで事業を展開しています。 「セレブリックス オープン社内報」では、 セレブリックスの “いま” そして “これから” をお届けします。

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  • 話セレブ

    社員の皆さんのストーリーから気づかされることは山ほどあります! 同じ部署で働く仲間がどのようにして、現在のキャリアを築いたのか。 上司がマネジメントにおいて大事にしているのはどんな事なのか。 セレブリックスの「人」の魅力を皆様にもおすそわけさせてください!

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話セレブ

社員の皆さんのストーリーから気づかされることは山ほどあります! 同じ部署で働く仲間がどのようにして、現在のキャリアを築いたのか。 上司がマネジメントにおいて大事にしているのはどんな事なのか。 セレブリックスの「人」の魅力を皆様にもおすそわけさせてください!

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セレブリックスには誇るべき営業ノウハウがある。中途入社→退職→再入社を経て気づいた自社の“魅力”とは

関西オフィスのリーダーを務め、複数のプロジェクトの統括を担当している山本 功也。2015年にセレブリックスへ入社後、当時最短でチーフに昇格するなど功績を残しつつも、2019年に一度退職しています。なぜ山本は退職し、またセレブリックスへ戻ってきたのか。一度外に出たからこそ分かった会社の魅力を伺いました。 決め手はスピード感。“なんでも屋”がセレブリックスに入社するまでセレブリックスに入社するまでの経緯を教えてください。 ユニークなキャリアで驚きました…! なぜメーカーから転

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音楽活動と飲食店経営を経て営業の道へ。“出戻り社員”が語るセレブリックスの魅力

関西オフィスのシニアチーフとして活躍する戸室 太一。音楽業界、飲食店経営を経て30歳でセレブリックスに入社しました。順調なキャリアを歩むものの、37歳のときに一度退職をしています。 なぜ戸室は営業職を選んだのか。退職後、もう一度戻ってこようと思った理由とは何か。これまでの歩みを語ります。 バンド、飲食店経営に夢中だった20代。「営業のプロ」に惹かれセレブリックスへ2013年、当時30歳でセレブリックスへ入社するまでのキャリアを教えてください。 今の仕事を考えると驚きます!

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オープンでフラットな社風でメキメキと頭角を現す。ひたむきに努力し自分を変えよう

セレブリックスの中核を担う営業代行部門のマネジャーを務める城戸 恵一は、システムエンジニアから転職した異色の存在です。学生時代にM-1出場経験も持つ城戸はある時営業に目覚め、頭角を現しました。城戸がセレブリックスの仕事の醍醐味を語ります。 円滑なプロジェクト運営をするために。その指針となる6つの項目城戸が所属する事業部は、クライアントに代わり営業活動をする形で営業支援をする事業部です。 その中で城戸はマネージャーとして、プロジェクトを円滑に運営するべく、プロジェクト管理を

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セカンドキャリア形成のロールモデルに。ホストから営業マネージャーに転身

2017年3月にセレブリックスに入社し、営業としてお客様との折衝やマネジメントを担当している野瀬 健斗は、部下思いのマネージャーとして存在感を発揮しています。この道に進んだきっかけは、後輩から放たれた印象的なある一言でした。元ホストという異色の経歴を持つ彼が大切にしている信念とは──。 どんな相手にも、ひとりの人として接する。仲間の存在がやりがいに営業支援事業部に所属する野瀬。2022年5月現在は、プロジェクト運営、マネジメント、予算管理を主軸に、三つの業務領域を担当してい

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