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社員の皆さんのストーリーから気づかされることは山ほどあります! 同じ部署で働く仲間がどのようにして、現在のキャリアを築いたのか。 上司がマネジメントにおいて大事にしているのはどん… もっと読む
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記事一覧

セレブリックスには誇るべき営業ノウハウがある。中途入社→退職→再入社を経て気づい…

関西オフィスのリーダーを務め、複数のプロジェクトの統括を担当している山本 功也。2015年に…

音楽活動と飲食店経営を経て営業の道へ。“出戻り社員”が語るセレブリックスの魅力

関西オフィスのシニアチーフとして活躍する戸室 太一。音楽業界、飲食店経営を経て30歳でセレ…

オープンでフラットな社風でメキメキと頭角を現す。ひたむきに努力し自分を変えよう

セレブリックスの中核を担う営業代行部門のマネジャーを務める城戸 恵一は、システムエンジニ…

セカンドキャリア形成のロールモデルに。ホストから営業マネージャーに転身

2017年3月にセレブリックスに入社し、営業としてお客様との折衝やマネジメントを担当している…

プライベートが仕事の糧に──産休・育休を経て最前線を走り続けるインサイドセールス

2018年にセレブリックスに入社した山本 彬代。2020年に産休を取得し、2021年4月末からは時短勤…

ビリから表彰の常連へ。“強”メンタルで活躍し続ける男のアタマの中

近藤は入社以来、次々と社内の賞を獲得している「表彰の常連」。どうして営業職に就きたいと思…

入社1年目が体験した「今、もっとも成功しやすい営業を学べる場所」のリアル

プロの営業を学びたいと、2021年4月に入社した川崎。学生時代にイメージしていた「がむしゃら」「泥臭い」という営業職のイメージが、入社後は一転したといいます。入社5ヶ月目のスランプを乗り越えて得たものとは?等身大の成長ストーリーと共に、社会人1年目の視点で見たセレブリックスの姿を聞いてみました。 コミュニケーションを通して視野を広げた学生時代まずはご入社前のお話から。どのような学生時代を送っていましたか? 国際寮で留学生たちと寝食を共にするとなると、貴重な経験ができそうで

入社後すぐに、プロジェクトの立ち上げを経験。学生時代の経験を活かして、自分にしか…

学生時代の経験から、三島 大河が常に心掛けているのは「組織視点で物事をとらえること」。チ…

成長できたのは、コンプレックスがあったから。ライバルをも巻き込む“突破力”で独自…

社員の自立と挑戦を応援するセレブリックスには、さまざまなキャリアの道があります。今回お話…

人の心を言葉の力で動かす。私にとって営業は“クリエイティブな仕事”

人の心を動かすクリエイティブな仕事を求め、広告業界を志した西川 奈津子。しかし彼女は執行…